体育会名勝負15 慶應に軟庭あり 昭和32年春 軟式庭球部、厚い一部の壁に挑む
ソフトテニス部 「昭和の名勝負ものがたり」 が書かれていることをご存知でしょうか


池井優・慶應大学名誉教授の著書
陸の王者 慶應 体育会名勝負ものがたり」の中に
体育会名勝負15 慶應に軟庭あり 昭和32年春 軟式庭球部、厚い一部の壁に挑む』と題された 昭和32年前後の慶應ソフトテニス部名勝負ものがたりが書かれています。文中には、越前真生さん(昭和33年卒)、内藤享佑さん(昭和34年卒)、内籐尚男さん(昭和34年卒)、糸川雅也さん(昭和36年卒)、西村信寛さん(昭和36年卒)、 村井靖さん(昭和36年卒)他の名前が見えます。

日本スポーツ界の発展に大きな足跡を残した慶応義塾大学。塾の運動部・41部をとりあげ、その栄光を振り返り 運動部のドラマがそこに甦っています。

出版社: 慶応通信 (1995/02)


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