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■2005年試合結果 
       2005慶應オープンソフトテニス大会・高校の部
       平成17年度大会予定(案)
       インターハイ県予選
       関東大会県予選会
       慶應志木高校ソフトテニス部2005年度 前半の試合
■2004年試合結果 
       慶応オープン
■2003年の戦績及び選評
       慶應オープン
 
     
           
 

 

2005年試合結果

2005慶應オープンソフトテニス大会・高校の部
      2005年7月9日開催

        〔結果〕
優勝
梅沢・志垣(志木)
2位
柏木・澤田(日吉)
3位
堂上・星野(日吉)
4位
青木・白川(日吉)
5位
瀬戸・萩田(日吉)
6位
丹下・宗(志木)

                                             詳細はclick

  

平成17年度大会予定(案)
  平成17年度埼玉県高等学校体育連名ソフトテニス専門部行事予定(案) click

インターハイ県予選
  平成17年度 学校総合体育大会兼全国高校総体埼玉県予選会 男子個人の部 click

関東大会県予選会
 平成17年度 ソフトテニス関東大会埼玉県予選会 男子団体の部 click

 平成17年度 ソフトテニス関東大会埼玉県予選会 男子個人の部 click

  『観戦記』  慶應志木高校ソフトテニス部2005年度 前半の試合
                       慶應志木高校ソフトテニス部部長  三義 英一


昨年度、本校は埼玉県新人団体戦に於いて、ベスト8決めであと1ポイントを逃し16本止まりとなった。大変悔しい思いをしたと同時に、あと一歩で関東大会出場が手の届くところにあることを強く意識し、3月の体育会合宿などを経て、今年度の試合に臨んだ。
個人西部地区予選では、不破・菅野ペアが3位、梅澤・志垣ペアが32本の成績で関東大会県予選会に進出した。この地区予選会では、最初不破が大不調であったが、前衛の菅野がミスのないプレーで得点を重ね、不破も徐々に調子を取り戻し準決勝に進出した。準決勝の相手とは過去1勝1敗の成績であったが有利に試合を進めていた第4ゲームに不破が右足ふくらはぎを痛めてしまい惜敗した。梅沢・志垣ペアも8本シードの相手と互角の戦いをした結果の32本であり、団体戦での戦いが非常に楽しみになったと思っていた。ところが、キャプテン不破の足の怪我が思いの他重く、団体戦を欠場するなどそれ以降の大会では満足な成績を残すことはできなかった。今年のチームは過去十数年の間で最高の実力を持っていただけに大変残念であったが、今は8月に残された六大学附属大会で選手たちの最高の笑顔を見たいと強く願っている。


 

2004年試合結果

学年別大会(1年生大会) click

新人大会
平成16年度 埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会 男子団体戦の部 click
平成16年度 埼玉県高等学校ソフトテニス新人大会 男子個人の部 click

インターハイ県予選会
平成16年度 学校総合体育大会兼全国高校総体埼玉県予選会 男子団体戦の部 click
平成16年度 学校総合体育大会兼全国高校総体埼玉県予選会 男子個人戦の部 click

平成16年度関東大会県予選会
平成16年度  ソフトテニス関東大会埼玉県予選会 男子団体戦の部 click
平成16年度  ソフトテニス関東大会埼玉県予選会 男子個人戦の部 click

 

 

2004 慶應高校生 オープン
              2004年9月5日(日)

      優勝   不破・菅野(志木)

     準優勝  梅澤・志垣(志木)

     3位   柏木・澤田(日吉)
     4位   落合・横山(日吉)
     5位   堂上・白川(日吉)
     6位   中村・藤井(日吉)

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【2003年の戦績及び戦評】           


    ◇ 私学大会 <団体戦> 予選グループ
    2勝2敗で予選敗退


    ◇ 同 大会 <個人戦>   守山・大屋組 ベスト16

    ◇ 関東予選 <団体戦>
        2回戦敗退 


    ◇ 同予選 <個人戦>  守山・大屋組 ベスト32

    ◇ IH予選 <個人戦>  古川・志垣組 二回戦進出

    ◇ 国体予選 <個人戦> 守山・大屋組 ベスト32

    ◇ 六大学  <団体戦> 
        志木高 2−B 早大学院    志木高 1−C 法政二                              
        志木高 B−2 早稲田実業   志木高 2−B 早大本庄
        志木高 1−C 法政一      志木高 B−2 慶應義塾
        志木高 B−2 明大明治    志木高 D−0 立教新座
           以上、4勝4敗で9校中6位

    ◇  <個人戦>  
        守山・大屋組 鈴木・春尾組 赤羽・今村組 ベスト16
        酒本・村井組 ベスト32


    ◇ 新人戦(西部地区大会) <団体戦>
        1回戦  志木高 B−0 日高 
        2回戦  志木高 A−0 坂戸 
        3回戦  志木高 0−A 松山
         以上、 ベスト8


    ◇ 同 <個人戦> 
        守山・大屋組 ベスト32、 不破・菅野組 ベスト64
         (両チーム、県大会の出場権を獲得)


    ◇ 西部地区大会
        T部 守山・大屋組 ベスト32

         不破・菅野組 ベスト64
     U部 鈴木・村井組 2回戦進出


    ◇ 新人戦 (県大会) <団体戦>
        ベスト16


    ◇  <個人戦>  守山・大屋組 不破・菅野組 2回戦進出

 

新入部員も多く、期待の持てるシーズン幕開けとなった。 最大の目標とする夏の六大学附属高校大会は惜しくも上位進出を逃す結果となった。
新ルールとなった秋の新人戦では主将ペアの守山・大屋組、1年生離れした実力を持つ、不破・菅野組が活躍し、団体戦では県16本に、個人戦でも久々の県大会出場を果たした。
全慶應戦にても活躍した2ペアを中心に来年は更なる活躍を期待したい。
志木高監督 浪川 浩行

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2003年6月1日・慶應オープン結果

 


優勝:守山・大屋(志木)


2位:不破・菅野(志木)

3位:古川・志垣(志木)

3位:赤羽・今村(志木)


上位は志木高校の1・2年生の独占となりました。
守山・大屋組はともに2年生で2年連続の優勝です。

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