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| 氏名 |
内田 拓
UCHIDA Hiroshi |
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| 役割 |
2006年主務 |
| 出身県 |
東京都 |
| 出身校 |
桐朋高→ |
| 入試方式 |
一般受験(英語 数学 小論文) |
| 学部学年 |
経済学部卒業 |
| ポジション |
後衛 |
| 入部動機 |
高校時代に納得することができず大学でもやろうと思ったから。 |
| 癖 |
緊張すると顔をさわること。とりあえず笑ってごまかすこと。 |
| 自己PR |
らくだです。
足・・・遅いです 手・・・早いです 体・・・全体的に長いです
でも・・・長さはあんまし活かしきれてないです。 よろしくお願いします。 |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
ソフトテニスは中学から。 |
| 中学 |
東京都ベスト8
東京都私学大会優勝 |
東京都ベスト8 |
| 高校 |
東京都ベスト64 |
関東大会出場
全国私学大会出場 |
| 大学 |
相模原オープン優勝 |
関東リーグ戦26戦8勝
六大リーグ戦28戦11勝 |
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| 卒業にあたって |
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大学入学から4年が過ぎ、いよいよ卒業を迎えることになりました。なかなか思うように結果が出せず、悔いも多く残っているというのが正直な気持ちでもあります。ただ、総じて振り返ってみると、4年間を通じてテニスに打ち込むことができ、また、主務としてテニス以外の面でも多くを学ぶことが出来た、充実した学生生活となりました。これもたくさんの諸先輩方からの支えがあったからです。ありがとうございました。社会人になってからもテニスを続けていくと共に、OBの一員として現役の力になれればと思います。 |
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| 氏名 |
大和 俊介
OWA Syunsuke |
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| 役割 |
2006年副将 |
| 出身県 |
埼玉県 |
| 出身校 |
私立城北高 |
| 入試方式 |
一般受験(英語 物理 化学 数学) |
| 学部学年 |
理工学部卒業 |
| ポジション |
後衛 |
| 入部動機 |
部活と勉強両方充実すると思ったから。 |
| 癖 |
帰りについつい吉野屋に寄ってしまうこと |
| 自己PR |
いやいや〜どうもー!噂の大和俊介です☆僕は生まれも育ちも桶川で地元をこよなく愛する18才です!最近の趣味は散歩です。ところで最近僕は顔芸だけだなんて思っている人達、ちょっと勘違いしていたら困るねー!というわけでこれから大活躍の4年間を過ごしていくのでよろちくび☆ウソピロロロー◎ |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
小学生の頃は野球少年だった。ソフトテニスは中学から。 |
| 中学 |
埼玉県2回戦 |
地区大会2回戦 |
| 高校 |
東京都ベスト16 |
東京都ベスト8 |
| 大学 |
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関東リーグ戦9戦1勝
六大リーグ戦30戦6勝 |
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| 卒業にあたって |
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どうもこんにちは。平成19年卒になる大和です。慶應義塾体育会ソフトテニス部に所
属すること4年、いろいろなことがありました。初めて練習に参加したとき、先輩方を
見て、みんなとてもキャラが濃いと感じ、緊張することなく練習することができました。
また、すぐに「魚」というあだ名もつけられ、魚人ポジションを獲得することができ、
うれしい気持ちでいっぱいでした。上級生になってからは、部を引っ張っていく立場と
なりましたが、振り返ってみると自分勝手な行動が目立ち、後輩のみんなには迷惑ばか
りかけた気がします。
この4年間で自分はあまり人間として成長できなかったのですが、テニスが好きです。
最後に、OB・OGの皆様、後輩のみんな、そして同期のみんな、4年間本当にありがと
うございました。
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| 氏名 |
木内 慎太郎
KIUSHI Shintarou |
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| 役割 |
広報委員長・酒将 |
| 出身県 |
東京都 |
| 出身校 |
早稲田高 |
| 入試方式 |
一般受験(英語 物理 化学 数学) |
| 学部学年 |
理工学部卒業 |
| ポジション |
後衛→前衛(1年秋)→BSE(2005年7月10日)→後衛 |
| 入部動機 |
ソフトテニスが好きだから。 |
| 好きな言葉 |
上を見ればきりがない、下を見ればあとがない |
| 自己PR |
最後(?)の一年を充実させたいと思います |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
小学生の頃はサッカー少年だった。ソフトテニスは中学から。 |
| 中学 |
新宿区5位
東京都第二学区2回戦 |
新宿区2位
東京都第二学区ベスト8 |
| 高校 |
東京都ベスト128 |
東京都ベスト32 |
| 大学 |
|
六大リーグ戦27戦1勝 |
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| 卒業にあたって |
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受験を終え、高校3年の3月から練習に参加し始めてからあっという間に4年間が
たってしまいました。
高校時代は週2日しかボールを打つことが出来ず、指導者もいない環境にいた自分に
とって、“いつでも練習でき、親身になって指導をしていただける先輩やOBの方々
がいる慶大ソフトテニス部の環境”がとても新鮮で興奮した事を思い出します。たい
した結果を残すこともできないまま、体育会生活に終止符をうつことは多少後悔が残
りますが、それ以上に得たことはたくさんあります。
これからはOBとして、自分なりの形で後輩達をサポートしていきたいと思います。
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| 氏名 |
福井 惇
FUKUI Jun |
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| 役割 |
HP編集委員 |
| 出身県 |
愛知県 |
| 出身校 |
千種高→ |
| 入試方式 |
指定校推薦 |
| 学部学年 |
法学部法律学科 卒業 |
| ポジション |
shy boy&後衛 |
| 入部動機 |
部内に千種高校の先輩がいたのがきっかけ。テニスを遊びでやりたくなかったこと、高校の時の仲間とまた勝負できること、同期が多かったこと。 |
| 癖 |
後輩にあだ名をつけてしまうこと。困ったらぴろしのせいにすること。魚君、牛君ネタに爆笑してしまうこと。 |
| 個人DATA |
好きな食べ物はスイーツ全般、趣味は料理、急所は右耳、胸はツンっ、恋人はできました。P.S、3月に手術してほくろをとりました。 |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
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| 中学 |
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| 高校 |
国体予選愛知県大会ベスト64 |
インハイ予選愛知県大会出場 |
| 大学 |
|
六大リーグ戦16戦2勝 |
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| 卒業にあたって |
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自分がもう卒業生の言葉を書く立場になってしまったということでとても驚いています。振り返ってみると辛いことも正直多かったですが、楽しいことの方が多い4年間でした。新しい経験の多かった一年生、最も苦しかった二年生、空白の三年生、最も成長した四年生の4か月、どれも意味のある経験だったと言えます。
大学の練習は毎日指導してくれる人がいないため、自分で考えながら地道に練習を重ねていくということが4年間で特に鍛えられたのではないかと思います。
そして、一言でこの部を表すとテニス大好き人間の集まりであるこの仲間たちと大学生活のほとんどを一緒に過ごしてきて、とてもいい環境でテニスができたことに感謝の気持ちで一杯です。
この4年間の経験を将来糧にしていきたいと思います。
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| 氏名 |
山崎 信一
YAMAZAKI Shinichi |
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| 役割 |
2006年主将 |
| 出身県 |
静岡県 |
| 出身校 |
富士高 |
| 入試方式 |
一般受験(英語 世界史 数学) |
| 学部学年 |
商学部卒業 |
| ポジション |
前衛 |
| 入部動機 |
真剣に愉快に精神性を高めるべく |
| 好きな言葉 |
‘夢, |
| 自己PR |
有終の美を飾ります |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
全国小学生大会3位、 |
全国小学生大会3位 |
| 中学 |
東海大会優勝 |
全国中学生大会準優勝 |
| 高校 |
静岡県ハイジャパ予選2位 |
静岡ベスト8 |
| 大学 |
関東学生シングルス選手権ベスト32 |
関東リーグ戦34戦16勝
六大リーグ戦34戦17勝 |
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| 卒業にあたって |
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四年間の大学生活を振り返ると、ひたすらソフトテニスに打ち込んだ日々だったように思います。それができたのも、激励してくださるOBさんがいて、いつでも練習に付き合ってくださった先輩方がいて、気の合う同期がいて、日増しに上達する後輩達がいて、設備の整ったテニスコートがあったからだと思います。慶大ソフトテニス部は最高の環境だったように思います。
ただ、少し残念だったのは、思うような結果が残せなかったことです。試合のことを思い出すと、競った大事な場面でポーチにいけなかったことや、ゲームポイントでのレシーブミスなど、夜も眠れない程の悔しい思いがこみ上げてきます。
引退した今となっては、一球に泣く思いができたことは、いい経験だったと考えることもできるようになりましたが、やはり悔しいものは悔しいです。
これから社会にでるにあたり、一球に笑える人生を歩んでいけたら幸いです。
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| 氏名 |
山本 恒久
YAMAMOTO Tsunehisa |
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| 役割 |
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| 出身県 |
埼玉県 |
| 出身校 |
慶應義塾志木高→ |
| 入試方式 |
塾内内部推薦 |
| 学部学年 |
医学部卒業 |
| ポジション |
前衛 |
| 入部動機 |
軟式テニスをもっと上手くなりたかったから |
| 癖 |
癖はスマッシュをミスすること |
| 自己PR |
最近はセカンドレシーブを課題として練習しています!前衛として相手の後衛から嫌がられるようになりたいです!よろしく! |
| 戦績 |
個人 |
団体 |
| ジュニア |
小学生の時は剣道をやっていた。ソフトテニスは中学から。 |
| 中学 |
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埼玉県2位 |
| 高校 |
六大学付属戦3位 |
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| 大学 |
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六大リーグ戦5戦0勝 |
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| 卒業にあたって |
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残念ながら四年間やりきることはできませんでしたが、この部から学んだ「再現性」という言葉は今でもこれからも僕の人生の中で道しるべになっていると思います。この部で出会えた仲間たちは卒業してもつながっているに違いありません。これからの後輩たちの活躍に期待しています。ありがとうございました。 |
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